プロフェッショナルチーム

デザイナー紹介

デザイナー 写真

デザインで成果を得るためには、
新しい知識や技術を身につけるだけでなく、コミュニケーションが必要不可欠。

プロフィール

紙媒体中心の広告代理店を経て、Web制作会社でWebデザイナーに従事。
Webサイト制作のみならず、ソーシャルメディアも含めた運営等を行う。
Webやこれからのライフスタイルの更なる可能性を求めて独立。
Webデザイナーという肩書ながら、ディレクションからプログラミングまで対応可。

スキル:

llustrator / Photoshop / Dreamweaver
HTML / CSS / Wordpress
UIデザイン / Webディレクション
イラスト制作 / DTPデザイン全般

普段のワークスタイル、一日の過ごし方について

仕事についての気持ちや考え

ウェブ制作会社での職歴のある私ですが、現在は個人で仕事を請負う形態をとっています。
年間を通して、繁忙期であれば週5程度を制作中心に活動してますが、平均すると週3〜4日の活動をしています。
クライアントは多岐に渡り、長くお付き合いのある飲食店やゼネコン関係の会社を中心に、短期で美容室やアパレル関係などのサイト制作に携わっています。

個人で活動するようになり半年経ちますが、1日のスケジュールは大体7〜8時に起床し、朝食をゆったり食べるところから始まります。

10時頃からパソコンに向かって業務を進めます。
外出してのミーティングなどもありますが頻繁ではなく、基本的にはメールなどでやり取りをします。
そのため、夕方頃まで業務をしていますね。

それからはフリーな時間を送ることが多いですが、個人的な活動もパソコンを使用するものが多いため、モニターを見ながら1日が終わってしまうことも少なくないです。
ただ個人活動となってからは、気兼ねなく付き合えるクライアントとの仕事に恵まれストレスを感じることはあまりありません。
業務が立て込んでいない時などは率先して外出し、友人知人に関わらず、様々な人とコミュニケーションを取るとこに時間を割いてます。

Autonomy Spaceについて

今携わっている仕事に限らず、多様性の求められる時代です。
1人でできることも増えましたが、それでも何でも全てこなすことは困難であり時間が掛かります。
Autonomy Space(※以下AS)は自分の得意分野を活かせる場であり、チームとして仕事に望めます。
また、私にとっては貴重な「同じ感覚を持ち合わせた人と話せる場」でもあります。
ASに属し、自分のペースを保ち楽しみながら仕事に取り組めるようになりました。
「自由」には色々な要素が含まれると思いますが、いまの状況も「自由」であると感じます。

今後の展望

基本的にはテクノロジーを駆使する仕事ですが、結果的には人に伝える仕事です。
良いデザインができた喜びより、結果が出せた喜びは大きいですね。

これからも人との繋がりを大事に、より多くの人の笑顔を生む仕事をできればと思います。

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